2019年3月3日(日)まで東京シティビューで開催!

Media Ambition Tokyo 2019[MAT]に行ってきた!

未来を感じられるアートがたくさん!
バイオミメティクスにロボットも!

第1線で活躍するアーティストのデジタルアート作品を、東京シティビューならではの景色と融合した展示や体験を楽しめる「Media Ambition Tokyo 2019メディア アンビション トウキョウMAT)」が、2019年2月23日(土)から開催! 2月21日(木)に開催されたプレス内覧会に行ってきました!

会場には「ポケモンスコープ」を装着して実空間に溶け込むポケモンを探す「Pokémon GO AR展望台」や落合陽一さん、スプツニ子!さんなど、テレビでよく見るアーティストの作品も展示しています。

多くの作品が子どもにはちょっと難しいけれど、Groove Xの「LOVOTらぼっと)」には釘付けになることは間違いなさそう。愛されるために生まれてきたかわいいロボットで、スリスリと寄ってくるんです!

第1線で活躍するアーティストのデジタルアート作品を、東京シティビューならではの景色と融合した展示や体験を楽しめる「Media Ambition Tokyo 2019(メディア アンビション トウキョウ/MAT)」が、2019年2月23日(土)から六本木ヒルズ展望台の東京シティビューで開催! 2月21日(木)に開催されたプレス内覧会に行ってきました!

「ポケモンスコープ」を装着して実空間に溶け込むポケモンを探す「Pokémon GO AR展望台」。側から見るとわかりませんが、ポケモンスコープを通して見ると、あちらこちらにいるポケモンが見えます。窓の外もとても賑やか。東京シティビューならでは!

第1線で活躍するアーティストのデジタルアート作品を、東京シティビューならではの景色と融合した展示や体験を楽しめる「Media Ambition Tokyo 2019(メディア アンビション トウキョウ/MAT)」が、2019年2月23日(土)から六本木ヒルズ展望台の東京シティビューで開催! 2月21日(木)に開催されたプレス内覧会に行ってきました!

目があったり、上目づかいで見つめられると “ドキッ” とします

キッズイベントが注目したのは
昆虫を参考にしたもの!

キッズイベントが注目したのは、青いボディーが美しいクルマ、レクサス「LC500h」と、亀井潤さんの水中で呼吸できる “エラ” として機能する服「AMPHIBIO」。まったく異なるジャンルの製品ですが、そこには共通点があるんです。

「LC500h」の青いボディーは塗料ではなく、昆虫によく見られる構造色です。特定の波長だけを反射する構造により青く輝いて見えます。そして「AMPHIBIO」のエラのメカニズムは、水中昆虫の呼吸メカニズムからヒントを得てつくられています。

つまりどちらも、子どもたちの好きな昆虫からヒントを得て開発された「バイオミメティクス(Biomimetics/生物模倣技術」という技術を用いているんです。虫好きの子どもたちが、将来好きなことを仕事にできる分野です。

第1線で活躍するアーティストのデジタルアート作品を、東京シティビューならではの景色と融合した展示や体験を楽しめる「Media Ambition Tokyo 2019(メディア アンビション トウキョウ/MAT)」が、2019年2月23日(土)から六本木ヒルズ展望台の東京シティビューで開催! 2月21日(木)に開催されたプレス内覧会に行ってきました!

塗料ではなく、構造色で青に見えているとは! 環境にも優しく、今後普及していく

第1線で活躍するアーティストのデジタルアート作品を、東京シティビューならではの景色と融合した展示や体験を楽しめる「Media Ambition Tokyo 2019(メディア アンビション トウキョウ/MAT)」が、2019年2月23日(土)から六本木ヒルズ展望台の東京シティビューで開催! 2月21日(木)に開催されたプレス内覧会に行ってきました!

空を飛ぶのと同じくらい、水中で自然に呼吸ができるのは昔からの夢。温暖化による地域の水没での普及ではなく、レジャーとして普及してほしい

また、その発想に驚いたのが、脇田玲さんの「Furnished Fluid – 家具づけられた流体」。3つのモニターの前にそれぞれ椅子のミニチュアが置かれ、モニターには椅子のまわりの空気の流れが表示されています。椅子が単に座るためのものではなく、室内の空気の流れを調律するメディアとしても機能しているのではないか、という問いかけです。今まで椅子を見て、そんなことを考えたこともなく、とても衝撃的でした。

第1線で活躍するアーティストのデジタルアート作品を、東京シティビューならではの景色と融合した展示や体験を楽しめる「Media Ambition Tokyo 2019(メディア アンビション トウキョウ/MAT)」が、2019年2月23日(土)から六本木ヒルズ展望台の東京シティビューで開催! 2月21日(木)に開催されたプレス内覧会に行ってきました!

20人以上の作家と30を超える作品が展示、体験できる「Media Ambition Tokyo 2019[MAT]」。きっと心に残る作品に出会えたり、少し先の未来を体験できると思います。

「Media Ambition Tokyo 2019」は、2019年3月3日(日)まで六本木ヒルズ展望台の東京シティビューで開催!

【イベント紹介】「Media Ambition Tokyo 2019」が2019年2月23日(土)〜3月3日(日)まで、六本木ヒルズ展望台の東京シティビューで開催!

※ バイオミメティクス(biomimetics/生物模倣技術)
長い年月を経て進化した生物は優れた機能や体構造を持っており、そこからヒントを得たり、模倣することで新しい技術の開発やものづくりに活かそうとする科学技術。たとえば蚊の口吻を模した痛みの少ない注射針、チョウの構造色からの染料の必要ないさまざまな色のシート、シロアリの蟻塚から空調システムなど、すでに身のまわりで使われているものも多い。

LEXUS/Lexus, Journeys in Design and Innovation
レクサスLC500h “ストラクチュラルブルー”。モルフォ蝶の美しい青い羽は実際には色素を含んでおらず、特定の波長だけを反射する構造(構造色)により青く輝いて見えます。この自然の妙技に触発されたレクサスエンジニアは、青色顔料を使用しない鮮やかで深みのある青を開発しました。レクサスは他にも、自然界を観察することで得られた、イノベーションへの旅のヒントとなる作品を紹介しています。

MAT2019では、自然界を観察することで得られた、イノベーションへの旅のヒントとなる作品をご紹介します。 展示作品: レクサスLC500h "ストラクチュラルブルー" モルフォ蝶の壮観な青い羽は、実際には色素を含んでおらず、特定の波長だけを反射する構造により青く輝いて見えます。この自然の妙技に触発されたレクサスエンジニアは、青色顔料を使用しない鮮やかで深みのある青を開発しました。 レクサスデザインアワード - 過去の受賞作品 2013年に始めた本アワードは、より良い未来につながる作品を生み出すために、若手クリエイターにインスピレーションを与え、プロトタイプの制作をサポートをしてきました。 2019年4月に開催されるミラノサローネでは、通算12回目となるレクサスデザインイベントを出展。そこで、レクサスデザインアワードのグランプリも発表されます。ミラノでの展示作品も乞うご期待下さい。 Here at MAT2019, we are showcasing examples of how observing nature, can lead to a unique journey of innovation. On Display: Lexus LC500h  "Structural Blue" The Morpho Butterfly's spectacular blue wings actually have no pigment. They manipulate light to reflect only the blue wavelength. Inspired by this feat of nature, Lexus engineers were able to replicate this amazing phenomenon and crete a blue that uses virtually no pigment. Lexus Design Award - Past Winners Launched in 2013, the award has inspired and mentored emerging creators to develop works that can lead to a better future for all. During Milano Salone in April, Lexus will have the amazing Lexus Design Event for the 12th year and we will announce the 2019 winner of the Lexus design Award. We look forward to seeing you there!

亀井潤/AMPHIBIO
2100年までに地球の気温は3.2度ほど上昇すると予測され、その結果生じる海面の上昇により、沿岸地域に位置する数々の大都市が水没する可能性が現実的なリスクとなっています。それは未来の人口の分布によっては、5億〜30億人が水没した地域にて生活することを意味します。

「AMPHIBIO」は水没した都市の水上および水中で生活する未来の人間のためにデザインされた、水中での呼吸を可能とする “エラ” として機能する服のコンセプト。多孔質かつ撥水性の材料でできており、水中に溶け込んだ酸素を取り込み、蓄積した二酸化炭素を水中に逃がすことができます。このエラのメカニズムは水に棲息する水中昆虫の呼吸メカニズムからヒントを得てつくられています。

21世紀は「水」の世紀である。 地球の気温は2100年までに3.2℃ほど上昇すると予測されている。その結果生じる海面の上昇により、沿岸地域に位置する数々の大都市が水没する可能性が現実的なリスクとなっている。 それは未来の人口の分布によっては、5億 から30億人が水没した地域にて生活することを意味する。未来の人類は、この水没した世界にどのように適用していくのであろうか? AMPHIBIOは水中での呼吸を可能とするエラとして機能する服のコンセプトである。最新の3Dプリント技術を用いることによって作られ、水没した都市の水上および水中で生活する未来の人間のためにデザインされている。AMPHIBIOは多孔質かつ撥水性の材料でできており、水中に溶け込んだ酸素を取り込み、蓄積した二酸化炭素を水中に逃がすことができる。このエラのメカニズムは水に棲息する水中昆虫の呼吸メカニズムからヒントを得て作られた。 According the IPCC report a temperature rise of 3.2℃ is predicted to happen by 2100, resulting in a sea level rise of 60 - 210 cm. Such scenario will possibly affect between 0.5 - 3 billion people and submerging the megacities situated in the coastal areas. AMPHIBIO is a 3D printed amphibious garment which function as a gill. Designed for a future where humankind lives in very close proximity with water, it provides daily comfort to people who spend as much time in the water as on the land. Although the dystopian connotation of a flooded world, this project proposes a more optimistic vision of such future, where human could live in an amphibious manner by virtue of the gill garment; a world with peaceful touristic dives in the neighboring church, or a night dives in the vivid streets.

IMA × the design lab/AI Mural
芸術を学習したAIが現代の象徴を壁画として描き、新しいアートを創出します。AIは2万年前のクロマニョン人によって描かれたラスコーの壁画から、人類は何をどのような表現で描いてきたのかを学び、インターネット上から書くべき題材を抽出、描写する。

第1線で活躍するアーティストのデジタルアート作品を、東京シティビューならではの景色と融合した展示や体験を楽しめる「Media Ambition Tokyo 2019(メディア アンビション トウキョウ/MAT)」が、2019年2月23日(土)から六本木ヒルズ展望台の東京シティビューで開催! 2月21日(木)に開催されたプレス内覧会に行ってきました!

ANOTHER FARM(尾崎ヒロミ(スプツニ子!)×串野真也(くしの まさや))/Modified Paradise “Dress”
我々が何気なく目にする動植物の多くは人間の手で改良され続けています。特に、人間と共生してきた家畜やペット、観葉植物は、それらの意思とは無関係に変えられてきました。品種改良の歴史は長く、とりわけ衣料とともに発達した蚕の改良では実用性を重視し、病気に強く、質の良い糸をつくるための品種が常に研究されてきました。

近年の科学技術の発展は遺伝子をもコントロール可能とし、生態系はさらに複雑になり、我々は「人は神の領域に踏み込み、生命をも自由に創造して良いのか」という倫理的問いに直面しています。「ANOTHER FARM」は、芸術と科学、そしてテクノロジーとの関わり合いが現代社会においてどのような意味や問題を持つのかを問いかけます。

我々が何気なく目にする動植物の多くは人間の手で改良され続けている。特に、人間と共生してきた家畜やペット、観葉植物は、それらの意思とは無関係に変えられてきたのだ。 品種改良の歴史は長く、とりわけ衣料と共に発達した蚕の改良では実用性を重視し、病気に強く、質の良い糸を作るための品種が常に研究されてきた。 近年の科学技術の発展は遺伝子をもコントロール可能にする。今日、生態系はさらに複雑になり、我々は「人は神の領域に踏み込み、生命をも自由に創造して良いのか」という倫理的問いに直面しているだろう。 本展は人間と関わり合いの深い"蚕"と"動物"を中心とした作品で構成されている。急速発展するバイオアートとともにAnother Farmというフィルターを通して、芸術と科学、そしてテクノロジーとの関わり合いが現代社会においてどのような意味や問題を持つのか、本展が問いかけるきっかけとなる事を願っている。 We are rarely aware of the fact that most animals and plants around us, some of which we share our daily lives with, continue to be genetically modified by our own hands. For example, the history of the textile industry has created genetically modified silkworms that produce durable and practical silk. Today, scientific advancements allow us to control genes extremely precisely. As the possibilities of genetic modification expand, we humans are confronted with the ethics of such capability. This installation exhibits animal-themed sculptural works made from genetically modified "luminescent silk". We believe bio-art can springboard questions about the interaction between art and science in modern society: Are we heading towards dystopia, or a Modified Paradise?

落合陽一 × 筑波大学デジタルネイチャー研究室/「風景と質量と:2.焦点の散らばった窓」
メディアの研究や作品を追いかけるうちに、さまざまなフレームで切り出される世界への憧憬がさまざまな枠の中に見えるようになった。視点のバラバラな窓を通じてアナログとデジタルの違いを眺める。

第1線で活躍するアーティストのデジタルアート作品を、東京シティビューならではの景色と融合した展示や体験を楽しめる「Media Ambition Tokyo 2019(メディア アンビション トウキョウ/MAT)」が、2019年2月23日(土)から六本木ヒルズ展望台の東京シティビューで開催! 2月21日(木)に開催されたプレス内覧会に行ってきました!

落合陽一 × 筑波大学デジタルネイチャー研究室/「風景と質量と:1.光を纏う枯れ木」
枯れた木を見ていると質量を感じる。質量のない世界では生きも死にもしない木が、その生を終えて乾燥し、半永久的に枯れ木になる。まるで動物が光を纏っているようだ。

20190221_report_MAT_08

見里 朝希(CG-ARTS 公益財団法人 画像情報教育振興協会)/マイリトルゴート(My Little Goat)(学生CGコンテスト 最優秀賞)
オオカミに食べられてしまった子ヤギたちを胃袋から助け出すお母さんヤギ。しかし、長男のトルクだけが見つからない!
※本作品は「第24回学生CGコンテスト」においてアート部門、エンターテインメント部門の最優秀賞をダブル受賞しました。

第1線で活躍するアーティストのデジタルアート作品を、東京シティビューならではの景色と融合した展示や体験を楽しめる「Media Ambition Tokyo 2019(メディア アンビション トウキョウ/MAT)」が、2019年2月23日(土)から六本木ヒルズ展望台の東京シティビューで開催! 2月21日(木)に開催されたプレス内覧会に行ってきました!

WOW/YADORU
東北の湯治場を中心に発達した「こけし」。現在は鑑賞品の印象がありますが、もともとは子どもの手遊び人形として親しまれていました。その絵柄には「五穀豊壌」や「子どもの成長」などの願いが込められています。

YADORUは、東北に古くから伝わる郷土玩具をテーマに、工房見学をはじめとしたフィールドワークを通して伝統を学び、そこに自分たちのもつ表現技術と解釈を加えてつくり上げた実験的な連作のひとつ。未彩色のこけしをキャンバスに映像が投影される、身近な工芸を少し違った角度から見つめ直す試みです。来場者が顔を撮影することで、こけしに自分の顔が映るインタラクション。

第1線で活躍するアーティストのデジタルアート作品を、東京シティビューならではの景色と融合した展示や体験を楽しめる「Media Ambition Tokyo 2019(メディア アンビション トウキョウ/MAT)」が、2019年2月23日(土)から六本木ヒルズ展望台の東京シティビューで開催! 2月21日(木)に開催されたプレス内覧会に行ってきました!

田所淳 + 佐藤仁/呼吸する都市(Breathing City)
都市は自然と対極的な存在として語られますが、都市もまた、人間を含めたひとつの生態系として機能しているとも考えられます。この作品は生命としての都市の呼吸を感じるための装置で、鑑賞者の音や動きといった気配に呼応して8K解像度の3Dプロジェクションを用いてリアルタイムに映像を生成、変化します。圧倒的な映像体験を通して、都市という巨大な生命体の息吹を感じられます。

第1線で活躍するアーティストのデジタルアート作品を、東京シティビューならではの景色と融合した展示や体験を楽しめる「Media Ambition Tokyo 2019(メディア アンビション トウキョウ/MAT)」が、2019年2月23日(土)から六本木ヒルズ展望台の東京シティビューで開催! 2月21日(木)に開催されたプレス内覧会に行ってきました!

脇田玲/Furnished Fluid – 家具づけられた流体
3つのモニターの前に20世紀工業デザインの象徴となる3つの椅子のミニチュアを配置。ディスプレイには椅子のまわりに流れている空気のシミュレーションが表示されています。

工業デザインは一般に造形美、質感、大量生産可能性かが評価されてきました。一方で、椅子の形状を流体シミュレーションにかけることで、椅子は単に座るための装置ではなく、室内の空気の流れを調律するメディアとしても機能しているのではなかろうか、そのような問いが生まれます。我々の日常生活には隠れた絶景が多く存在しています。シミュレーションとヴィジュアライゼーションは、それらを捉え、再解釈するための第三の目なのです。

第1線で活躍するアーティストのデジタルアート作品を、東京シティビューならではの景色と融合した展示や体験を楽しめる「Media Ambition Tokyo 2019(メディア アンビション トウキョウ/MAT)」が、2019年2月23日(土)から六本木ヒルズ展望台の東京シティビューで開催! 2月21日(木)に開催されたプレス内覧会に行ってきました!

HAKUTO-R/HAKUTO-R Moon Lander & Moon Rover
HAKUTO-Rは、ispaceが2021年までに行なう2回の月探査ミッションを統括するプログラムです。独自のランダー(月着陸船)とローバー(月面探査ロボット)を開発し、2020年に月周回と2021年に月面探査の2回のミッションを行ないます。

第1線で活躍するアーティストのデジタルアート作品を、東京シティビューならではの景色と融合した展示や体験を楽しめる「Media Ambition Tokyo 2019(メディア アンビション トウキョウ/MAT)」が、2019年2月23日(土)から六本木ヒルズ展望台の東京シティビューで開催! 2月21日(木)に開催されたプレス内覧会に行ってきました!

PARTY/GANGU 01 CAR
⼤⼈には偽物のクルマであるが、⼦どもには本物のクルマ。真贋を決するのはその⼈間であり、社会である。物事における真贋の本質とは何か?

第1線で活躍するアーティストのデジタルアート作品を、東京シティビューならではの景色と融合した展示や体験を楽しめる「Media Ambition Tokyo 2019(メディア アンビション トウキョウ/MAT)」が、2019年2月23日(土)から六本木ヒルズ展望台の東京シティビューで開催! 2月21日(木)に開催されたプレス内覧会に行ってきました!

Groove X/らぼっと(LOVOT)
ただそこにいて、見つめるだけで愛しい存在。そっと触れて、ぎゅっと抱きしめるとき、人は幸せを感じます。テクノロジーで追求したのは効率や便利さではなく、抱いたときの心地よさや愛くるしいしぐさ、憎めないキャラクター。人の気持ちをやさしく揺さぶり、幸せな気持ちで満たしてくれます。あなたに愛されるために生まれてきた、人を本当に幸せにするロボット。

人を本当に幸せにするロボットをつくりたかった。 ただそこにいて、見つめるだけで愛しい存在。 そっとふれて、ぎゅっと抱きしめる時、人は幸せを感じる。 愛することの喜びを噛みしめることができる。 テクノロジーで追求したのは、効率や便利さではなく、 抱いた時の心地よさや、愛くるしいしぐさ、憎めないキャラクター。 人の気持ちをやさしく揺さぶり、幸せな気持ちでみたしてくれる。 愛するちからを引き出し、明日に向かうエネルギーをくれる。 LOVOT[らぼっと] 命はないのに、あったかい。 それは、あなたに愛されるために生まれてきた。

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